いやいや、一緒に演奏するようになって2ヶ月。のんちゃんともノビノビ演奏を楽しめるようになり嬉しいですね♪
のんちゃんも落ち着いて演奏を楽しんでるように見えて嬉しかったです!
んで、急に寒くなったんで、今月9日はイパネマに名前に相応しくオープンテラスなお店でしたが、昨日は大変な寒さでドア&シートもかかってストーブもついてました。
いやいや.個人的には近隣からの騒音クレームの話がトラウマで、ちょっと声大きくなる時は前回は生声にしてましたが、昨日は気になんなかった!笑
平井さん始め、いいお客様も来てくださり、とても楽しく歌えましたわん♪
こんなに自由に歌って、お店的に大丈夫なのかしらん?とちょっぴり不安ですが、あくまでもそんな音はおっきくないから多分半径3m先のお客さんは普通にカフェのBGM程度の音量と思いますわ!(ホント?)
いやいや。今月からちょびちょびバイトを始めてまして、やっぱりいい年して、それなりにいろんな経験してるつもりなのに若い子に初歩的なとこを注意されるとやはり落ち込むもので・・・・
落ち込む理由はホントしょうもないことですが、サンバのおかげで癒されるとはこの事だね!
やっぱり仕事と家の往復をしてる生活って悲しいかも。
そういう生活しか知らない方には、もっと自分がホントに喜びを感じれることを求めて欲しいと思ちゃうなぁ。
私は若かりし日は完全なワーカホリックで、仕事が趣味!仕事が生き甲斐!って言い切れる人間だったのに、今はソレって悲しいと思っちゃう。
勿論!仕事は大事ですし、仕事も堪えてやるものでなく、自分から楽しめるように攻めて行く方が全然いいと思ってますが、より仕事の内容も濃く、メリハリをもって人生を築くたことがいいんだぁ、とシミジミ。
なんでか真面目になっちゃいました。笑
なんか最近人生って・・・・・と考える時が増えました。
昔から明らかに多い子供だったんですが、子供の頃は経験がないから、いろんなことが怖かったですから、楽観的には何も考えられなかった。
大人になるといろんな壁を超えてるからホントに生きやすくなったものだねぁ・・・・
まさかこんな気まま大人になってるとは夢にも思ってなかったです!
幼き頃はレストランに憧れ(子供の頃、外食自体が夢でした。2階がゲーセンのレストランになりたい、と幼稚園の文集に書いてます。)
小学校低学年では伝記の読み過ぎでノーベル賞が穫りたいと親を期待させましたが、
高学年になると深夜のラジオにハマり、久保田利伸と結婚する事が夢になりました。
中学生になると一気に野球オタクになり、井上真二、与田投手などなど、次々結婚願望が出て来て、野球選手と玉の輿婚をするのが夢になりました。
高校生になると、段々現実が見えてきて、夢を叶えるには相応の努力が必要と、絶対的に知る事となりますが、頭デッカチだった学生時代、あまりになまくらで、自分の為に動く、って事はなく、
結局高校生の頃の一番の夢は
「食べても太らないカラダを手に入れて、好きなだけ食べる」
になったと思います。
夢と言うものは不思議なもので、夢が実現しない大多数の人は、まだ夢に遠い子供の頃と、夢の実現に遠ざかった晩年に「ホントは○○になりたかったけど、〜〜で諦めた」と語るものな気がしてます。
恥ずかしガリ屋の日本人に多いですね。
夢を叶えてる人は、ダメな理由を幾ら言われたとしても諦めきれなかった人の中にしかいないんだろうなぁ、と思ったり。
なんでこんな話になったんだ??????
cafeが家で飲みたい。
一杯ずつのコーヒーメーカーが最近気になってます。
コレはどうなんだろう????
結局は、カプセルを試してみたいのか。スタバのビータのほうがリスクが少ないかなぁ???
写真は空ちゃんと行ったカフェで食べたブルーベリーチーズケーキでした♪
ルナ、おっきくなりましたね♪





